近視眼科のオルソケラトロジー(オサートコンタクト)

老眼治療のCK(老眼手術)はレーシックとは違う?

老眼治療の為のCK手術はよくレーシック(近視手術)と同じように言われますが、
同じような角膜手術でもレーシックは角膜中央部に触れますが、老眼手術は一切触れません。

老眼は40歳以降になると誰にでも起こる老化現象です。
細かいものが見えにくくなったりと不便に感じる事もきっと多いと思います。

老眼手術のCKは点眼麻酔のみで、術中の痛みもほとんどなく手術時間は5〜10分位です。
白内障術後や他の屈折手術後の遠視に対しても治療でき、再手術も容易なものです。

しかし、「手術」となれば当然不安に思う事だと思います。

まずはFDAに認可されたCK手術の専門に相談する事で不安を除く事がお勧めです。
国内ではまだ老眼手術のCK手術を行う眼科も多くはありませんが、
滋賀県の「おぐり眼科クリニック」では近視と老眼治療を専門に扱っていて
白内障と合わせて治療も行えるのでお勧めします。

老眼治療は術後の数回の通院も必要なので、
滋賀県に数回足を運べる方でなければなりませんが、
県外からも予約可能なので、相談してみたい方にはお勧めです。

近視専門の眼科「おぐり眼科クリニック」
http://www.oguriganka.com/

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